侍ジャパン、WBC一次候補34選手発表!

WBC(ワールドベースボールクラシック)の日本代表1次候補選手34名が発表された。


 

田沢はレッドソックス入団、長野はロッテ入団拒否

日本のプロ野球を経ずメジャーリーグ入りを表明していた新日本石油ENEOSの田沢純一投手がボストン・レッドソックスへの入団を発表。
また、ロッテからドラフト2位で指名を受けていたホンダの長野久義外野手はロッテへの入団を拒否した。


三浦は横浜残留で阪神に来ず

FA宣言していた横浜の三浦大輔投手が横浜残留を表明した。


埼玉西武が4年ぶり13度目の日本一!

プロ野球の日本シリーズ第7戦は、埼玉西武が8回に平尾のタイムリーで逆転するとそのまま逃げ切り4年ぶり13度目の日本一に輝いた。

西武 3-2 巨人


阪神1位は蕭一傑 2008ドラフト会議

プロ野球のドラフト会議が行われ阪神タイガースは1位指名の蕭一傑ら4人と、3人の育成枠での選手との交渉権を獲得。
また注目されていた東海大相模・大田泰示内野手は巨人が、ホンダ・長野久義外野手はロッテが2位指名で交渉権を獲得した。


阪神真弓新監督誕生 & WBCの監督問題

阪神タイガースの新しい監督に真弓明信氏が就任した。
契約期間は2年で背番号は「72」に決まった。
また、WBCの監督に巨人の原監督が要請される見通しとなった。


藤川が打たれ岡田阪神終戦(クライマックスシリーズ1stステージ第3戦)

阪神は0−0の9回に藤川がウッズに2ランを打たれリードを許すと、
その裏も抑えられ0−2で敗れた。
クライマックスシリーズ1stステージは中日が勝ち巨人との第2ステージへ進出を決めた。

阪神 0-2 中日


阪神やっと勝つ(クライマックスシリーズ1stステージ第2戦)

阪神は初回に鳥谷の3ランなどで4点を先制すると、6回にも3点を加え中日を引き離す。
投げては先発下柳が6回2失点、その後は4人の継投で勝利した。

阪神 7-3 中日


阪神完封負け(クライマックスシリーズ1stステージ第1戦)

プロ野球セ・リーグクライマックスシリーズ1stステージ第1戦、
阪神は中日と対戦し0-2で敗れた。

阪神 0-2 中日


阪神岡田監督辞任 & 日ハムが2ndステージへ

阪神の岡田監督が優勝を逃した責任を取り辞任することがわかったのと、
パ・リーグのクライマックスシリーズは日本ハムが連勝で2ndステージに進出を決めたことについて。

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